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ゴーストライター ドラマ 主題歌 [ドラマ]

■androp、フジテレビ系火曜夜9時ドラマ『ゴーストライター』主題歌を書き下ろし!

andropが、来年1月クールのフジテレビ系火曜夜9時ドラマ『ゴーストライター』の主題歌を書き下ろすことを発表した。

同ドラマは、30代にして天才小説家と謳われる遠野リサを中谷美紀が演じ、小説家を夢見て東京にやってきた才能のある20代の女性書き手・川原由樹(水川あさみ)と対決、ゴーストライターを巡る物語を展開するというもの。

andropが書き下ろす主題歌のタイトルなどは、年明けに発表を予定している。

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http://realsound.jp/2014/12/androp9.htmlより引用

ドラマ「ゴーストライター」企画 増本淳


透明感のある切ない歌声と、心に響くメロディーが、現代を懸命に生きる
女性たちの心情にピッタリだと思いオファーさせていただきました。
物語の中ではリサや由樹に次々と人生の岐路が訪れますが、andropの楽曲が
それらのシーンを美しく彩ってくれると思います。


androp 内澤崇仁


脚本を拝見させて頂き、描かれる女性の表や裏の強い部分や弱い部分に人生のあり方を
何度も考えさせられました。楽曲は、生きていく上で渦巻く葛藤や苦悩を乗り越える『本当の自分』をテーマにしています。ミディアムなテンポにストリングスとピアノが特徴となる大人の雰囲気を持ったandropのこれまでにない新しい挑戦をした曲です。夢や目標へ懸命に向かってる人、人生のチャレンジをしている人、是非ドラマを観て曲を聴いて、『本当の自分』とは何か考えるきっかけを得たり生きるヒントを掴んで頂けたら嬉しく思います。


■番組情報
『ゴーストライター』
2015年1月13日初回放送

出演:中谷美紀、水川あさみ、三浦翔平、菜々緒、キムラ緑子、江波杏子、石橋凌、田中哲司
脚本:橋部敦子
企画:増本淳
プロデュース:小林宙
演出:土方政人
制作:フジテレビ
制作著作:共同テレビ

■ライブ情報
『one-man live tour "angstrom 0.7 pm"』

2015年5月2(土) 埼玉・HEAVEN'S ROCK さいたま新都心VJ-3
2015年5月4(月・祝) 群馬・高崎clubFLEEZ
2015年5月6(水・祝) 新潟・LOTS
2015年5月9(土) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
2015年5月0(日) 広島・CLUB QUATTRO
2015年5月13(水) 宮城・仙台Rensa
2015年5月14(木) 岩手・盛岡CLUB CHANGE WAVE
2015年5月16(土) 青森・Quarter
2015年5月17(日) 秋田・Club SWINDLE
2015年5月18(月) 青森・八戸ROXX
2015年5月24(日) 北海道・札幌PENNY LANE24
2015年5月30(土) 栃木・HEAVEN'S ROCK 宇都宮 VJ-2
2015年5月31(日) 福島・郡山HIP SHOT JAPAN
2015年6月2(火) 東京・LIQUIDROOM
2015年6月3(水) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
2015年6月6(土) 山梨・甲府CONVICTION
2015年6月7日(日) 長野・CLUB JUNK BOX
2015年6月9日(火) 愛知・岡崎CAM HALL
2015年6月11日(木) 三重・松坂M'AXA
2015年6月13日(土) 滋賀・U-STONE
2015年6月14日(日) 鳥取・米子laughs
2015年6月16日(火) 香川・高松MONSTER
2015年6月17日(水) 徳島・club GRINDHOUSE
2015年6月20日(土) 高知・CARAVAN SARY
2015年6月.21日(日) 愛媛・松山サロンキティ
2015年6月23日(火) 山口・周南TIKI-TA
2015年6月25日長崎・DRUM Be-7
2015年6月27日(土) 熊本・DRUM Be-9 V1
2015年6月28日(日) 鹿児島・CAPARVO HALL
2015年7月2日(木) 静岡・浜松窓枠
2015年7月4日(土) 岐阜・Club-G
2015年7月5日(日) 石川・金沢Eight Hall
2015年7月7日(火) 京都・MUSE
2015年7月8日(水) 奈良・ネバーランド
2015年7月9日(木) 兵庫・神戸チキンジョージ
2015年7月11日(土) 茨城・水戸LIGHT HOUSE
2015年7月12日(日) 東京・新代田FEVER
2015年7月18日(土) 沖縄・桜坂セントラル

チケット代 ¥4,000-(税込/ドリンク代別)
※2015.05.06(水・祝) 新潟・LOTS公演はドリンク代無

ゴーストライター ドラマ 菜々緒 [ドラマ]

■ドラマ『ゴーストライター』記者会見 菜々緒、過ちを告白「二度としないと誓った」

モデルで女優の菜々緒が、過去の過ちを告白した。

菜々緒は10日、都内にて行われた1月13日スタートのフジテレビ系ドラマ「ゴーストライター」(毎週火曜よる9時~)の記者会見&トークイベントに出席。

タイトルにちなみ、自分を偽ったり、ごまかしたりした経験があるか問われた菜々緒は「大学に通っていたんですけど」と切り出し、学生証のIDで授業の出欠を取っていたのですがそれをズルする方が多くて。出席を手書きで書く手法の授業のとき、それをゴーストライターにお願いしたら漢字を間違えられてばれたんですよ」と過去の過ちを告白。「そういうことを二度としないと誓いました」と明かした。

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http://mdpr.jp/news/detail/1459411より引用

◆今回の役は「女を武器に」

今作は天才の肩書に疲れ自らの才能の枯渇を誰にも打ち明けられずにおびえる遠野リサ(中谷美紀)と、あふれる才能がありながらもゴーストライターとして生きる川原由樹(水川あさみ)、2人の女の対決と友情、人としての成長を描いたヒューマンサスペンス。菜々緒のほか同会見には、主演の中谷、水川、三浦翔平、キムラ緑子、江波杏子、石橋凌、田中哲司が出席した。

文芸出版という仕事の厳しさを目の当たりにしてシビアに現実的に仕事をする女性を演じる菜々緒は「このキャラクターは女を武器に仕事をしています。そこを楽しみにしてください」と呼びかけ、「男性と女性が共存するというか一緒に仕事をしている場面が多いので、現実的なんじゃないかな」と見どころを語った。

ゴーストライター ドラマ 新垣 [ドラマ]

■ドラマ『ゴーストライター』 作曲家・新垣氏の感想を毎週配信

あす13日よりフジテレビ系でスタートするドラマ『ゴーストライター』(毎週火曜 後9:00※初回15分拡大)の放送に合わせ、昨年、自身が“ゴーストライター”だったことをカミングアウトした作曲家の新垣隆氏が出演する動画コンテンツを公式サイトで配信することになった。

ドラマを観ながら、新垣氏が感想を述べていく。初回放送当日に1回目の動画がアップされ、今後も毎週配信予定。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150112-00000305-oric-entより引用

このほど初収録が行われ、新垣氏は「ゴーストライターを題材としたドラマが始まるということで、ちょっと聞き覚えのある言葉だなと思いました。自分が実際にそういうことにかかわっていたものですから、ドラマはドラマとしてどのように描かれているのかなと非常に興味を持ちました」とあっけらかん。

第1話を観て、「とてもドキドキ、ハラハラしながら拝見しました。同時に、私は音楽をやっているので、ドラマの中で音楽がどのように使われているかに興味を持ちました。ドラマ全体を彩る色合いがある中で、深刻なことが起こる時にはガラッと色調が変わるというのはとても上手なやり方だなと勉強させていただきました」と話していた。

同ドラマの音楽は、眞鍋昭大氏、笹野芽実氏、得田真裕氏、末廣健一郎氏らが名を連ね、音楽プロデュースは『極悪がんぼ』『海の上の診療所』などの千葉篤史氏が務めている。

■ドラマ『ゴーストライター』公式サイト
http://www.fujitv.co.jp/ghostwriter/index.html

ゴーストライター ドラマ 水川あさみ [ドラマ]

■中谷美紀&水川あさみ、ずぶ濡れシーンを振り返る ドラマ『ゴーストライター』記者会見

フジテレビ系列で1月13日にスタートするドラマ『ゴーストライター』(毎週火曜21:00~)の制作発表会見が、東京・丸の内OAZOで行われ、主演の中谷美紀と水川あさみらキャスト陣が登壇。

中谷は「オリジナルでどこまでドキドキハラハラしてもらえるかチャレンジングな作品」とアピールした。

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http://shinshinshun.hatenablog.com/entry/2015/01/01/204038より引用

本作は、中谷美紀が演じる、30代にして地位も名声も手に入れた人気作家・遠野リサが、創作活動に行き詰まりを感じ、水川あさみ演じる小説家志望の遠藤由樹に自分の名前で“ゴーストライター”として文章を書かせてしまうことをきっかけに展開する。ふたりの女性の対決と友情、人としての成長を描いたヒューマンサスペンスドラマ

会見の中で中谷は、昨年の佐村河内氏の会見を役作りの際に参考にしたことを明かし、「偽りの自分を正当化していたと感じた」と語りつつ、「調性音楽の復権ということを言っていて、ロマン派や調整音楽を復活させたいという思いは本当だったのかなと思いました」とコメント。「リサもゴーストライターを依頼してしまいますが、書きたいという思いは偽りのない真実であるということはしっかり演じたいと思っています」と意気込みを語った。

また、劇中では、雨の中で中谷と水川あさみが掴み合ってもつれ合うシーンがあり、当初、スタントの代役を用意していたが、本番では実際に二人が演技をしたという。このことについて中谷は「当初、スタッフの方々の配慮もあって、引きの映像はゴースト(スタント)の方々で撮る予定だったのですが、あまりにもキレのいい姿だったので、思わずあさみちゃんにアイコンタクトとして本人でやっていいですかと頼みました。せっかく準備してくださったスタントの方には申し訳ないと思ったのですが、私たちふたりで実際にずぶ濡れになりながら、髪の毛をひっぱり、蹴る殴るシーンを撮影しましたと舞台裏を明かし、仕上がりを見た水川あさみも「自分たちでやって良かったなって思いました」と振り返った。

会見には中谷と水川あさみのほか、三浦翔平、菜々緒、キムラ緑子、江波杏子、石橋凌、田中哲司が出席した。

■ドラマ『ゴーストライター』
2015年1月13日(火)21:00スタート(フジテレビ系列)

ゴーストライター ドラマ 中谷美紀 [ドラマ]

■中谷美紀、“佐村河内氏会見”で役作り! ゴーストライター起用する天才作家役に

フジテレビの新ドラマ「ゴーストライター」の試写会が1月10日(土)に開催され、第1話上映後にW主演の中谷美紀と水川あさみ、共演の三浦翔平、菜々緒、キムラ緑子、江波杏子、石橋凌、田中哲司を迎えてのトークイベントが開催された。

天才と称賛されながらも自らの才能の枯渇を怖れる人気女流作家と、作家を志して彼女のアシスタントとなり、やがてゴーストライターとして彼女を操ることになる若き女性の愛憎のぶつかり合い、友情、葛藤を描き出す。

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http://www.cinemacafe.net/article/2015/01/11/28616.htmlより引用

中谷美紀さんは「久々の連続ドラマ主演ですが、みなさんにどこまでハラハラドキドキしていただけるか?なかなかチャレンジングな作品です。女の情念を徹底的に演じたいです」とどこか楽しそう。水川さんも「演じがいのある役で、毎回、やりがいを感じながら楽しくやってます」と充実した表情を見せる。

“ゴーストライター”といえば昨年、“現代のベートーベン”とも称され、全聾の作曲家として活躍していた佐村河内守氏の手がけた楽曲が別人の手によるものだったと判明するいう騒動が記憶に新しい。

中谷美紀さんはアシスタントに代筆をさせる作家を演じるにあたり、佐村河内氏の記者会見の映像を参考にしたという。この日、最前列に陣取った報道陣に対し「みなさんの中にもあの会見に行かれた方はいらっしゃいますか?」と微笑みかけ「佐村河内さんは偽りに自分を正当化されていましたが、でも、どこかで音楽のことが本当にお好きだったのではないか? 『調性音楽の復権』ということを仰っていて、その思いは本当だったのでは? と思いました。同じように(自身が演じる)リサは若い由樹にゴーストライターをお願いするんですが、書きたい気持ち、文学を愛する思いには偽りはない。その軸を大切に演じたいと思いました」と佐村河内氏の会見から受け取り、役の糧とした部分について語っていた。

劇中、中谷美紀さんと水川さんが雨の中で互いの思いをぶつけあい、びしょ濡れになりながら激しくもみ合いになるシーンがある。12月の冷え込んだ夜に撮影されたが、当初、プロのスタントが用意されていたそう。にもかかわらず、中谷美紀さんは直前で水川さんに目配せした上で「本人でやってもいいですか?」と直訴し、実際、2人が自分たちでこなしたという。「寒空の下で、びしょ濡れになりながら演じてヒドかったです(苦笑)」と中谷美紀さんは苦笑まじりに述懐。水川さんは「二度としたくないと思うけど、自分たちでやってよかったです」とうなずいた。

もしも選べるなら表には出ずに作家を操るゴーストライターか、それとも実際には自分で書かずに名声を得続ける作家か、どちらの立場がいいか? という質問では、中谷美紀さんは女優の仕事に重ねつつ「他人にやっていただけるならどれくらい楽か…(笑)」と本音をのぞかせつつ、ゴーストライターに書かせて名声を得ても「虚しく苦しい」と語り「才能があるならば、自分で書いて陰で作家を操る方を選びたい」とゴースト側を選択した。

一方の水川さんはあっけらかんと「才能がないと書けないので、書く方は頼みます!」と名声を選択。互いに劇中の立場とは別の選択をするという興味深い結果となった。

ドラマ「ゴーストライター」は1月13日(火)より21:00~フジテレビにて放送開始。

フジ ファーストクラス 間宮 [ドラマ]

■フジテレビ『ファーストクラス』で大人気「間宮充」とは?演じる劇団EXILEの青柳翔に注目集まる

10月15日より放送している沢尻エリカ主演の連続ドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系、水曜22時~)。2014年4月から6月に放送された第1シーズンから大幅にキャストが変更されている今回の第2シーズンだが、外連味たっぷりに争い"マウンティング"(格付け)するオンナたちが主役のこのドラマにおいて、回を重ねるごとにその人気を増しているのが、"間宮充"(まみやみつる)なるオトコだ。

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http://news.aol.jp/2014/11/06/exile/より引用

この間宮充というのは、ドラマのなかでオンナたちを振り回している本性の見えぬやり手ビジネスマンの役名。オンナたちが働くファッションブランドの親会社の専務(4話現在)であり、常にスタイリッシュに高級スーツを着用している。演じているのは、「劇団EXILE」のメンバー、青柳翔(29歳)だ。

「劇団EXILE」とは、EXILEのHIROがゼネラルプロデューサーを務める劇団のこと。2009年よりこの劇団EXILEに所属する青柳は、舞台活動を軸に、映画、単発・連続ドラマの脇役で実績を積み、今回の『ファーストクラス』で満を持して重要キャストに抜擢されたといっていいだろう。

口の上に生やした髭がトレードマークな青柳演じる間宮充は、そのミステリアスさとワイルドさを併せ持った独特の雰囲気が印象的。ドラマ内の人間関係を暗躍し、沢尻エリカ演じる吉成ちなみに対して、本気とはとても思えぬ怪しげなストレートさで男女関係のアプローチをみせる。

第1回から放送を重ねるごとにその存在感と人気は増しており、ドラマ放送日とその翌日のTwitterにおける「間宮充」というワードが入った投稿の数をみてみると、以下のようになっている。

10月15日~16日(第1話):40件
10月22日~23日(第2話):176件
10月30日(第3話):98件 ※
11月5日~6日(第4話):410件

(※第3話は、野球中継延長のため100分繰り下げの23時40分より放送。その影響を受け、視聴率とともに投稿数も下がった)

このように、4話で一気に間宮充への注目度が高まっていることが分かる。

投稿されているツイートの内容は、間宮の言動に対する反応や、間宮(青柳)のルックスを絶賛するものがほとんど。「間宮充かっこいいスーツ似合ってる」「間宮充かっこいい 足長いしスーツ似合うわかっこいい」といった声が見られ、184cmの長身である青柳のスーツ姿は、女性視聴者の目を釘付けにしているようだ。

音楽業界では間違いなくトップクラスに位置しているEXILE系列グループ。劇団(俳優枠)からはまだスターというスターは出ていないが、青柳はこの『ファーストクラス』での演技をきっかけに、一気に俳優業界の"マウンティングランキング"を駆け上がるかもしれない。

フジ ファーストクラス 山谷 [ドラマ]

■沢尻エリカ フジテレビ「ファーストクラス」で話題の美少女 山谷花純とは?

沢尻エリカ主演で話題のフジテレビのドラマ「ファーストクラス」の第4話が放送されたが、終始毒舌を吐き続けた一人の美少女が話題となっている。

話題となっているのは、佐丹野結衣役の「山谷花純」(やまや・かすみ)。仙台出身の17歳で、これまで、NHK「あまちゃん」をはじめ話題作に次々と出演している実力派若手女優なのだ。この山谷花純が、これまで一見大人しい役柄だったが第4話から人が変わったように毒舌な台詞を連呼。

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http://news.dwango.jp/?itemid=12914&catid=6より引用

沢尻エリカを陥れ、シシド・カフカと菜々緒の演じる凶悪姉妹「川島シスターズ」に取り入るという大胆な行動に出るなど物語をかき乱し、番組最後に出てくる恒例の“マウンティングランキング“にも突然加わった。

この美少女と毒舌のギャップにネットでは反応が集まり、「可愛いすぎる」「高まるー!」「ゲキアツ」「演技が凄過ぎ」などの他、物語をかき乱す役どころには「いきなり出しゃばり始めた」「結衣嫌い」などの反応も入り乱れた。

この先も映画「寄生獣」の公開を控えるなど順調に活躍の場を広げる美少女女優・山谷。「ファーストクラス」ではこのまま沢尻エリカと直接対決を繰り広げるのか?ドラマからも山谷からも、ますます目が離せなくなりそうだ。

フジ ファーストクラス ミッツ [ドラマ]

■フジ『ファーストクラス』にミッツ登場 まさかの川島“3姉妹”だった

女優・沢尻エリカ主演のフジテレビ系ドラマ『ファーストクラス』(毎週水曜 後10:00)で強烈な存在感を放っている、シシド・カフカ演じる姉の川島ナミ絵と菜々緒演じる妹の川島レミ絵による“川島シスターズ”が実は“3姉妹”だったことが6日、明らかになった。

しっかり血の繋がったお姉(兄)様、川島ロミ男を演じるのはミッツ・マングローブだ。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141206-00000308-oric-entより引用

ミッツは『ファーストクラス』ダイジェストのナレーションも担当。前作からの大ファンだったといい「あのナミ絵とレミ絵と血が繋がっているという設定が、申し訳ないくらいしっくりきました! こんな3姉妹? が存在するということは、今年最大の日本を震撼させる驚愕の真実です」と期待をあおりまくり。

さらにミッツは「とかく攻めることを恐れがちな世の中で、 とことん攻めの体勢を貫かれたこの作品に参加できたことは、私にとって大変誇りなことです。『ファーストクラス』は間違いなく、歴史に残る名ドラマです」と大絶賛。「その高い志が、私たち3姉妹? を成立させ、勢ぞろいさせるという、2014年最大の『狂気』を実現させてくれました」と出演に大喜びだったという。

姉妹のアジトである真っ白な空間で繰り返される強烈な談合。これまで絶対的な関係を築いてきた“悪女姉妹”ナミ絵&レミ絵だったが、前週第7話で険悪ムードに陥っていた。この関係を修復しようと一肌脱ぎにやってくる、川島家の長(女)男。ミッツ演じるロミ男は17日放送の第9話より登場する。

フジ ファーストクラス キャスト [ドラマ]

■沢尻エリカ フジテレビ「ファーストクラス」新キャスト発表

フジテレビ系「ファーストクラス」(毎週水曜 後10:00)の新キャストが発表された。

新キャストは歌手としてだけでなく、ドラマ、ミュージカル、バララエティと幅広く活躍している知念里奈。沢尻エリカ演じる主人公・吉成ちなみとの対決に「“心の声”ファンの私です!恐ろしくも美しい女の闘いに参加させていただき光栄です。短い人生、精一杯女の花を咲かせたいですね。ご期待ください」とコメントしている。

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http://by-s.me/article/74009507622262117より引用

◆知念里奈の役どころは?

キラキラと輝く時代の最先端とも言えるファッションブランド業界を舞台に“心の声”や豪華キャスト勢、さらにそのファッションなど、多くの話題を呼んでいる「ファーストクラス」。きのう(29日)放送の第3話では、新進気鋭のデザイナーとして働いていたちなみが、仕事の失敗によりNGSホールディングスの受付嬢へ異動を命じられ “マウンティングランキング”も大異変。ドラマはいよいよ中盤にさしかかり、物語は大きく動き出した。

どん底へと突き落とされたちなみ、そして相変わらずの“悪女”ぶりを見せる廣木リカ(木村佳乃)、須賀さくら(倉科カナ)、川島ナミ絵(シシド・カフカ)、さらにもはや“ある種のホラー”とも言える多武峰凪子(ともさかりえ)の悪質ぶりと、ドラマは目が離せない状況が続いている。

そんな中、異動先の受付嬢として不気味なほどにこやかに働くちなみ。その先輩受付嬢・大久保円香役として知念が出演する。ドラマに新たなスパイスを加えると共に、受付“悪嬢”として確かな存在感を示し、“新人受付嬢・吉成ちなみ”に、容赦なく襲いかかる。社内では、ただものではない雰囲気をたっぷりかもしだす円香。円香は一体何者?!円香にはどんな過去が?!そしてどんな手段でちなみを揺すぶるのか、今後も見逃せない展開が続きそうだ。

■「ファーストクラス」第4話あらすじ

「TATSUKO YANO」が買収され、責任をとる形でNGSホールディングスの受付嬢となった吉成ちなみ(沢尻エリカ)。ちなみのことをあざ笑いながらも、この先もリストラが続くと知った「TATSUKO YANO」スタッフたちは、会社にやって来たCEOである瀧川蘭子(余貴美子)に必死でこびを売る。そんな女たちの姿を尻目に、佐丹野結衣(山谷花純)だけは怪しい微笑みを浮かべ…。

そんな中、ちなみは受付嬢の先輩・大久保円香(知念里奈)から「TATSUKO YANO」への届け物を頼まれる。渡された荷物は、ちなみがデザインして返品された洋服の山だった。制服姿で現れたちなみに、ここぞとばかりに嫌味をぶつける多武峰凪子(ともさかりえ)たち。

返品は焼却処分にするという蘭子の言葉に、ちなみが逃げるように去るとフロアに女たちの高笑いが響いた。そしてそれぞれが「TATSUKO YANO」で生き残るための策略を練り始める…。

ある夜、荒巻千冬(小島聖)の前には向井山華(鈴木ちなみ)が、食事中だった川島ナミ絵(シシド・カフカ)とレミ絵(菜々緒)姉妹の前には結衣が現れる。華と結衣は、不敵な笑みを浮かべてある提案を持ち掛けるが…。一方、受付嬢になってからというもの周囲が拍子抜けするほどしおらしくなっていたちなみに、間宮充(青柳翔)が近づいてくる。それを待っていたかのようにちなみの反逆が静かに動き出す…!!

フジ ファーストクラス 視聴率 [ドラマ]

■沢尻エリカ フジテレビ「ファーストクラス」の視聴率不振で手ブラ営業?

10月9日から放送されている米倉涼子(39)の主演ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が視聴率で好調な結果を出し続けている。

初回から11月13日に放送された第6話までの平均視聴率は22%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)で、今夏放送された木村拓哉(42)主演のドラマ『HERO』(フジテレビ系)を上回る勢い。年間トップを見据えたドラマの快進撃に、米倉の評価はますます上がっている。

一方、秋の新ドラマで評判を下げているのが『ファーストクラス』(フジテレビ系)で主演を務めている沢尻エリカ(28)。

視聴率だけを見ても、初回から8%台をうろつき、その後上昇する気配はなく、第3話では5.8%という数字を記録するなど、精彩を欠いている。一部のメディアは、『ファースト~』と同じ時間帯に放送されている綾瀬はるか(29)の主演ドラマ『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)が視聴率で好調なことから"沢尻惨敗、綾瀬圧勝"と比較するほど。女王・米倉に圧倒的な差をつけられ、同枠対決となった綾瀬にも完敗している沢尻は、まさに"崖っぷち"に追いやられた格好となってしまった。

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http://news.livedoor.com/article/image_detail/9521215/?img_id=7590329より引用

そんな沢尻が、有名下着メーカーのハロウィンパーティの中で仰天の営業活動を披露したと18日発売の「週刊大衆」(双葉社)が報じている。

記事の中でパーティに出席した女性の話として紹介された沢尻の営業とは"手ブラ露出サービス"。2012年に沢尻主演で公開された映画『ヘルタースケルター』の監督で写真家でもある蜷川実花や広告代理店のキャリアウーマンなどが大勢出席し、いかにも業界的だったと語るハロウィンパーティの会場に、沢尻はコスプレではなく、「上半身裸の"手ブラ"」で登場したというのだ。

「自分の両手で乳首を隠していて、少し頬を赤らめながら、恥ずかしそうに照れ笑い」を浮かべていたという沢尻。突如現れた裸の美女に会場は大いに盛り上がりだったようだが、彼女の露出サービスは、「業界のお偉いさんたちの気を引こうとして」行われたもののよう。会場に到着するや、軽い会話を交わした沢尻はさっそく手ブラ姿になり、ひと通りアピールを済ますと素早く帰ってしまったようで、そのあまりにも手際が良い姿に、居合わせた人々は「営業手ブラだよね」と漏らしていたという。

「ハロウィンパーティとのことですから10月末に開催されたと思われます。すでにそのころには『ファーストクラス』も放送されているので、低迷する視聴率については沢尻さんも知っていたでしょう。その危機感から、大胆なアピールに打って出た可能性は確かにありますが、うっぷんがたまっていて、イベントにかこつけて発散したかっただけかもしれませんね(笑)。どちらにせよ周囲の注目を一身に集める沢尻さんらしいエピソードではあると思います。ただ、その様子が以前『別に』発言で世間からもメディアからもバッシングを受けたころとは違いますね。サービス精神が旺盛になったといいますか...。とはいえ、彼女の"女王様キャラ"に魅力を感じている関係者も多いですから、今回の件が曲解され、媚を売っているようにでも捉えられたら、その魅力が半減してしまうかも」(業界関係者)

パーティで大はしゃぎする姿を見せた沢尻だが、その模様は関係者たちにさまざまな思いを抱かせたようだ。一方そんな沢尻に対し、視聴率で絶好調の米倉は、数字だけでなく、その気立ての良さで多くの関係者たちからも高い人気を誇ると「週刊大衆」は指摘する。同誌の中では、そんな米倉の魅力を下ネタOKの飲みっぷりと紹介。打ち上げなどで率先して場を盛り上げる米倉の"親父キラーぶり"には、多くの関係者がメロメロになっており、仕事仲間を骨抜きにする色気で業界内の評判も高いという。

業界関係者たちの評判がドラマの評価に直結するわけではないが、主演ドラマの数字は女優たちにとって今後の仕事に影響するもの。視聴率の不振にあえぐ沢尻は、ドラマの中でこそ手ブラを披露すればよかったのかもしれないが...。

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